ハンドボール・ポストプレーヤー育成プログラム

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ハンドボールにおいて、「ポストプレーヤー」は重要なポジションであり、試合の勝敗を大きく左右することも珍しくありません。

相手チームのディフェンスを左右・前後に崩していって、自チームの選手がシュートをする際のサポートや、トリックプレイやポストプレイ、スクリーンプレイなど、さまざまなバリエーションの攻撃をする際の司令塔となることも珍しくありませんし、ポストプレーヤー自らシュートを打つ場合も少なくないものです。

退場選手が増えてくると、ポストプレーヤーが他のポジションの選手として動く場合もあるため、ユーティリティープレイヤーとしての能力も求められます。

しかし、ポストプレーヤーの適材が見つからない場合も珍しくありません。
ポストプレーヤーになるべく育成しようと思っても、どのような練習をすればいいのかわからないと悩んでいるのではないでしょうか?

北國銀行ハニービー監督(2023年4月時点)の東俊介さんは、選手時代は日本代表でキャプテンを務めたこともありますが、強いチームに共通して存在する「有能なポストプレーヤー」は、凡人とは素質が異なり、努力では補いきれないような格差があるわけではないと指摘します。

センスや才能、体格などに左右されることなく、正しい知識を学んで、適切なトレーニングを行うことで、ポストプレーヤーとして活躍するために必要な能力を身につけられるといいます。

一見すると難しく感じるかもしれませんが、適切な指導を受ければ、ハンドボールを始めたばかりの中学生でもマスターできることばかりです。

そこで役立つのが「ハンドボール・ポストプレーヤー育成プログラム」です。
東さんが、ハンドボールのポストプレーヤーとして動くために必要な知識や練習法・指導法などを動画にまとめたマニュアルです。

ハンドボール・ポストプレーヤー育成プログラムは、基本から体系的にまとめられているため、学びやすいだけでなく、練習する際にも難しく感じることがなく段階的に上達することができます。

わからないことがあれば、180日間のメールサポートが利用できます。
サポート期間内であれば、何度でも質問ができるので、気軽に相談できるのではないでしょうか。

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