10通のステップLINEで不労所得を構築する方法

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「ネット上の自動販売機」などと称せられる事が多いステップメールの申し込みフォームですが、せっかくメールアドレスを登録してもらっても、そのメールアドレスにステップメールが届かないケースが増えています。

スパム扱いされてしまって受信トレイに入らないケースが増えていますが、まだ相手先に到着するだけマシなほうです。
その前の段階である、メールサーバーでブラック扱いされてしまい、サーバーレベルで受信を拒否することで、迷惑メールフォルダにすら入らないケースが増えています。

これではネット上の自動販売機の意味がありません。

また、一昔前と比べて、一般ユーザーのネットリテラシーが高まっているため、この手の登録フォームを見ると警戒するようになりました。
フリーメールなどを新たに取得して「捨てアドレス」として購読することで、全く読まれることなく放置されるケースも珍しくありません。

その結果、メールの開封率も下がっていますし、反応率は更に低下しているのが現実です。

そこで、コピーライターの寺井真之介さんが推奨するのがLINEを用いたステップメールのような仕組みを用いることです。

LINEであれば、ブロックされない限りは相手にメッセージが確実に届きますし、LINEはこまめにチェックされるため、メッセージが読まれやすいというメリットがあります。

しかし、LINEでステップメールのようなことをしようと思ったら、LINE公式アカウント(旧LINE@)が必要です。
LINE公式アカウントは有料というイメージがありますが、1ヶ月1,000人までなら無料で使えます。

LINE公式アカウントは1つのスマホで100アカウントまで作成できるため、1000人に到達したら新たにLINE公式アカウントを開設することで、相当なレベルまで無料で使い倒す事が可能です。

しかし、LINEで配信するステップメールの内容や、何を販売すればいいのかわからないという根本的な問題が残されています。

そこで役立つのが「10通のステップLINEで不労所得を構築する方法」です。

1時間程度で完了する設置作業を済ませたら、あとはあなたが作成したLINE公式アカウントのURLをブログ、ツイッター、インスタグラム、ユーチューブの概要欄に貼って読者を集めていくだけです。

現在進行形で成約し続けている10通のLINEメッセージを2種類入手することが出来ます。

SEOとは異なり、LINEメッセージの内容が重複してもペナルティを課せられる心配はありません。
どうしても他人と同じメッセージだと気に入らないという場合に限り、適度にリライトするといいでしょう。

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