Hyper Click Billionaire Scalping

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Hyper Click Billionaire Scalping」は、ボブ・ボルマン氏の著書「FXスキャルピング」に書かれているFXトレード手法をベースに開発されたツールです。

「FXスキャルピング」に書かれているトレード手法を簡単に書くと、ティックチャートを呼び出して、移動平均線とローソク足だけでプライスアクショントレードを行うというものですが、正しく理解するのが難しいというのが難点です。

この本には、曖昧な表現があまりにも多いことに驚いた。しかも大変重要な概念についてもです。
例えば”極端な値”という訳文があちこち見られます。この”極端な値”とは何を指すか分かりません。

とてもFXを専門とした表現とは思えないし、似たような表現が多数箇所にて突然出て、一生懸命何を指すかを考えても、推測でしかできず、後で別の節でまた現れて意味が自分の推測と微妙に違うように感じて困惑し、とうとう本を読んでいく意欲が無くしてしまいます。
引用元:amazon

あいまいで難解な表現がある上に、日本語版は翻訳の質が非常に低いので、意欲的な人は英語の原文を読んでいるそうですが、それでも理解度や再現性という点では個人差が非常に大きい状況です。

「Hyper Click Billionaire Scalping」は、この曖昧な部分を明確化した上で、もともとでデイトレードに近いものだった「FXスキャルピング」のトレード手法を秒速スキャルピングでも使えるようにしたツールです。

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「Hyper Click Billionaire Scalping」の特徴

「Hyper Click Billionaire Scalping」では70ティックチャートを使用します。

ティックチャートはメタトレーダーの基本設定だけでは表示出来ないため、独自に開発したExcelシートを用いて表示させています。
Excelマクロ(ExcclVBA)を使用することから、Excel以外の互換ツールでは正常に動作しない可能性が高いです。

「tick_chart2」というインジケーターを使えばメタトレーダーでも表示できます

一般的なローソク足チャートだと、1分足や15分足など、時間にあわせてチャートが描画されますが、ティックチャートは指定した回数だけ値動きの変動があった時に次の足に切り替わるという非時系列チャートです。

70ティックチャートであれば、値動きの変動が70回起こった時点で、次のローソク足に移動することになります。

「実践トレード編」マニュアルで具体的なトレード手法を説明していますが、裁量トレードマニュアルとして読んでも十分に役立ちます。
「FXスキャルピング」で手こずるよりはスムーズに理解できるのではないでしょうか?

自動売買などと言った言葉も出てくるので、ほったらかしでトレードできるような誤解をするかもしれません。
あくまでも、トレード補助として売買を代わりに行う程度の機能しかありません。

どこでエントリーや決済をおこなうのかは、あなたが判断して決める必要があります。

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