宝石パワーボトル

入浴時に、水道水をわかしたお湯と、入浴剤などを入れたお湯とでは、入ったときの感覚が違うだけでなく、入浴後の身体の温まり方などにも違いが出ることが珍しくありません。

また、鉱石にお湯を通すことで、鉱石の成分が溶け出し、温泉のような効果が得られるケースもあります。
銭湯などでは光明石を使った人工温泉なども見られますが、鉱石の成分がお湯に溶け出すことにより、温泉に近い成分になることが知られています。

宝石パワーボトルは、以下の3種類の鉱石(宝石、真研磨石)を壺の中におさめた入浴剤です。

  • テラヘルツ(人工石のパワーストーン、1秒間に1兆回(テラ)の分子振動)
  • ブラックトルマリン(電気石という異名を持つパワーストーン、マイナスイオンを発生)
  • 複数種類の水晶(電気で一定のリズムで振動する性質)

壺の中には、合計1.2kgもの宝石が格納されています。

これらの宝石が持つ成分がお湯に溶け出すことで、遠赤外線効果を実感しやすくなり、水道水を沸かしただけのお湯と比べて、温浴効果を高めます。

また、宝石パワーボトルにはフィルターで宝石(真研磨石)を包んでいます。
水の中でゆするとフィルターが動き、表面についた垢が落ちる(秒速洗浄)ため、瞬時に清掃が終わります。

この秒速洗浄は毎日使っても3年程度は持ちますし、交換費用は2,000円と安価です。

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