大市民流FX DOC守破離メソッド

元パチプロで生涯獲得額が数千万円という「大市民」さんがFXに転身したのは、パチンコで稼ぐのは難しくなる一方だったのと、FXでの利益にかかる税率が20%と、稼ぎが増えるほどに有利になる点が大きかったといいます。

ギャンブルで身につけた統計的手法や、低リスクで利益を積み重ねていく立ち回り方などをフル活用することで、FXトレードでも生計を立てるのには十分すぎる資金を安定的に稼げるようになりました。

この「大市民」さんが、受講料26万円・13ヶ月間のFX実践セミナーで指導したトレード手法をまとめたのが「大市民流FX DOC守破離メソッド」です。

「30万円を1億円以上に増やすことができる具体的な方法の一つ」として、「大市民」さんから指導を受けたトレーダーが次々と実績をあげています。

「大市民流FX DOC守破離メソッド」は、パチンコで言うところの「ボーダー理論攻略」に近い手法です。

ボーダーライン (パチンコ) - Wikipedia

ボーダーラインは統計的なデータでしかなく、偶然に左右されるから確実な指標ではないといった批判もあります。
数回程度であれば、偶然に左右される要素が大きいものの、回数を増やすにしたがって「大数の法則」がはたらくため、徐々に統計的結果に近づいていきます。

「大市民流FX DOC守破離メソッド」では「統計的優位があるトレード」をするようにトレードルールが定められていますが、以下のように極めてシンプルでわかりやすいです。

  • 正午に1時間足チャートを確認
  • トレードルールを満たしていればエントリー
  • ポジションは12時間後(午前0時)に決済

「大市民流FX DOC守破離メソッド」は、まったくの無裁量でトレードが行える「基本ルール編」と、チャートのパターンに応じて裁量判断を行う「守破離編」の2種類があります。

基本ルール編だけでも2010年からのバックテストで年間3,000pips前後の利益を獲得しています。
レバレッジ25倍、全通貨1.0pipsと言うスプレッドで厳密に算出した結果のため、それなりのリアリティがあります。

また、守破離編に書かれている内容は、あなたが自信があるときのみ実践すればいいわけです。

どの程度取り組むかで運用成績が差が出ますが、低ボラティリティ相場に強みを発揮するため、新型コロナによる経済混乱でボラティリティが高まっている状況だと、それほど意識をしなくてもいいかもしれません。

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