Galaxy Trade FX

Galaxy Trade FX」は、「Go!Go!!スキャルFX」を作成した本田浩輝さんが考案したFXデイトレード手法です。

「Galaxy Trade FX」付属のインジケータ(ギャラクシーライト)の指示に従って無裁量でトレードをするだけでもトレード勝率84%という実績があります。

もちろん、薄利で損切りしないと言った現実離れした手法で高勝率を実現しているわけではありません。
リスクリワードレシオ(損益比率)が4以上という、こちらも一見すると非現実的な割合であるのにも関わらず、84%というトレード勝率を叩き出しています。

さらに適切な裁量判断を加えると、「Galaxy Trade FX」のトレード勝率は97.9%まで向上すると本田さんは言います。

「Galaxy Trade FX」付属のギャラクシーライトが「銀河系最強レベルのインジケータ」と本田さんが断言するのもわかるのではないでしょうか?

ギャラクシーライトは、RSIを改良した「Quantitative Qualitative Estimation」(QQE)というテクニカル指標を活用することで、通貨ペアの「売られすぎ、買われすぎ」を判断します。
QQEはRSIよりも反応速度がはやいため、オシレーター系テクニカル指標にありがちな遅延が少なく、リアルタイムの値動きに付いていけるというメリットがあります。

さらに、ボリンジャーバンドのバンドウォークとQQEを合わせることで売買タイミングを決めています。

エントリーチャンスや決済タイミングになるとサインが出るため、無裁量でトレードする際には、このシグナルに従うだけで十分です。

裁量判断を行う場合、一目均衡表のような形状をした「天の川」をあわせることで精度を高めています。

これだけだとレンジ相場に弱い傾向があるため、トレンドが発生しているかを判断するための「激熱サインシステム」も導入しています。
トレンドの時にトレードをすることで、トレード勝率を高めるのに役立ちます。

「Galaxy Trade FX」は15分足チャートを用いてトレードを行います。
1分足チャートを使ったスキャルピングと比べると時間的なゆとりもありますし、獲得利益も大きくなる傾向があります。

「Galaxy Trade FX」の推奨通貨ペアは「ドル円、ユーロ円、ポンド円、ポンドドル」の4種類です。
1ヶ月あたりの平均トレード回数は200回程度と少なくありません。

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