LINE@にとって代わる次世代の配信システム

LINE@が2020年1月14日にLINE公式アカウントに切り替えられて、従量制が本格的にスタートしました。

従量制が厄介なのは、一斉配信の数が増えるに従って、上限なく課金されるという点です。
友だち(フォロワー)の数が多いと、1通配信するだけで、数十万、数百万円のコストが発生する可能性もあるため、大規模アカウントほど請求額を見て驚くのではないでしょうか。

LINEでは無料アカウントも用意されていますが、マーケティング目的では使い物にならない制限が設けられているため、有料アカウントを使うしかないという状況です。

一時期、「海外のLINEアカウントを取得すれば、従来どおりに使い放題」と言った噂も流れていましたが、結局は世界中で同じ課金体系になったために、全くの無駄足に終わりました。

このため、LINEをやめてメールマガジンに戻そうかと考えている人もいるかも知れません。

しかし、メールソフトはもちろんのこと、メールサーバー単位でのスパム判定が厳しくなっている中で、メールボックスにすら届かないケースが増えている状況で、LINEの到達度の高さを考えると、マーケティング手段としてメルマガを使うのは避けたいのではないでしょうか。

マーケティングコンサルタントの山崎明さんは、割高になって実質的に使えないLINEや、到達率が悪化し続けるメルマガではなく、2017年頃からひっそりとサービスを開始した配信システムを使えばいいとアドバイスします。

この配信システムは無料では使えませんが、LINEのように高い到達率が期待できるだけでなく、定額制のために、LINEと比べてコスト負担が大幅に少なくなるというメリットがあります。
あなたが送信したメッセージの開封率も高いために、費用対効果はLINEよりも高くなる可能性が極めて高いです。

この配信システムを用いて送るメッセージのジャンルに特に規制はないため、規約違反などとして警告されたり、アカウントを凍結されるなどといった心配はありません。

この配信システムの紹介と、効果的な活用法を知ることができるマニュアル「LINE@にとって代わる次世代の配信システム」を山崎さんが作成しました。

「LINE@にとって代わる次世代の配信システム」は57分の動画マニュアルで、わかりやすく説明しています。

動画を見ただけでも理解できるとは思いますが、万が一、わからないことがあっても、個別サポートが用意されているので安心です。(3ヶ月間、回数無制限)
Zoomを用いた個別サポートも受けられるので安心です。

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