カメラ転売道α

「カメラ転売は競合が増えて稼げなくなった」という話を聞きますが、果たして本当なのでしょうか?

カメラ転売といえば、マニアが多いので需要が旺盛、1本あたりの転売益が大きいなどと言ったメリットが説明されることが多いですが、カメラの知識がないと正しい仕入れができない、人気商品は競争が激しいなどといったデメリットも存在します。

その結果、カメラ転売で挫折する人は少なくありませんし、東京中野などの中古カメラ店に行くと、開店前から「せどらー」が行列をなして仕入れの準備をしている光景が珍しくありません。

このようなカメラせどらーたちの光景を見て挫折する初心者も少ないといいます。

一方、カメラ専門の転売コーチをしているというTAKEさんは、自らもプレイヤーとしてカメラ転売に取り組んでおり、年商8,000万円の会社を運営している傍らで毎月150万円以上を稼ぎ続けているといいます。

TAKEさんの知り合いは、カメラ転売のみで月300万円以上を稼いでいるといったら驚くかもしれません。

というのも、カメラ転売では、細かい知識がなかったとしても、いくつかのポイントを押さえていれば、スムーズに稼げるからです。

TAKEさんがカメラ転売で行っている手順をまとめました。

  • 中古カメラ本体/中古レンズを仕入れる
  • 仕入れたカメラ/レンズの検品、清掃を行う
  • amazonに出品するための作業を行う
  • (amazonFBAを利用するため)amazonに商品を送る

このTAKEさんが行っているカメラ転売の具体的な手順が学べるのが「カメラ転売道α」です。
合計30本以上、約3時間の動画でわかりやすく説明しています。

カメラ転売で1ヶ月で5万円~10万円程度を無理なく稼げるようになります。

TAKEさんが指導者として多くの生徒を稼がせてきた実績がありますし、こまかな部分まで「カメラ転売道α」のマニュアルに詳しく説明しています。
まったくの未経験者でも無理なくカメラ転売に取り組めますし、スムーズに上達することができます。

仕入れ場所としては、ヤフオクやメルカリなど、ネットで気軽に仕入れられる場所を始めとして、転売益の大きな商品が見込める8箇所の「ネット極秘仕入先」もあわせて紹介しています。

また、カメラ店の開店前から行列ができている光景にウンザリしている人でも、全国各地に仕入れができる場所が存在していますし、別に開店直後を狙わなくても良いといったら気が楽になるのではないでしょうか?

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