セッション攻略シリーズ01 But not for me 歌物のドラミング

ジャズドラムで自分の思い通りに演奏がしたいと思っていても、なかなか、うまくいかないといって悩んでいませんか?

「とにかく数稽古で、さまざまな曲を演奏して覚えるしか無い」というのが一般的な考え方ですが、時間も掛かりますし、途中で挫折する人も少なくありません。

名古屋市にあるドラムスクール「K’s Drum school」代表で名古屋音楽大学講師の黒田和良さんは、スイング(歌物・リフもの)ワルツ・バラード・ボサノバ・ラテン、さらには、高速スイング・サンバ・変則小節・変拍子など、さまざまなことを薄く広く覚える必要があると指摘します。

黒田さんが音楽学校などで学んでいた頃は「定番のジャズスタンダード曲を100曲演奏して覚えろ」と、当時の先輩から指示されたそうですが、それぞれの曲にあるキメやイントロ、定番のイントロやエンディング、セカンドリフなどを覚えるのは大変です。

そこで、これらのポイントを効率よく身につけられる教材として、黒田さんが作成したのが「セッション攻略シリーズ01 But not for me 歌物のドラミング」です。
動画とPDFテキストで詳しく解説しています。

「セッション攻略シリーズ01 But not for me 歌物のドラミング」の一部を紹介した動画で内容を確認してください。

「セッション攻略シリーズ01 But not for me 歌物のドラミング」は、初心者向けのステージ1からプロを目指す上級者向けのステージ4まで4段階に分かれており、あなたにとって必要なステージのみを選んで購入できます。

ステージ1:超初心者(これからドラムを始めようという人向け)
ステージ2:初心者(多少やっていた事があるレベル。シンバルレガートをしながら軽く受け答えれるレベル)
ステージ3:中級者(誰もがみて、経験者とわかるレベル。基本的な受け答えができるレベル)
ステージ4:上級者(プロでのライブ活動、ドラムの講師ができるレベル)

全てのステージを一括購入しても構いませんし、自分にあったステージのものだけを買って勉強するというのもいいでしょう。

「セッション攻略シリーズ01 But not for me 歌物のドラミング」には、1年間のサポートが付いています。

教材に関する質問や問い合せはもちろんのこと、フレーズ・演奏の添削もしてもらえます。
黒田さんがライブなどで各地に訪れた際に不定期に開催されるオフ会などにも参加可能です。(東京、大阪、名古屋での開催)

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