Time Saving FX

Time Saving FX」は、順張りの押し目買い/戻り売りに特化したトレード手法が学べるマニュアルです。

「Time Saving FX」は「時間短縮型FXトレードスクール」と作者の澤城由人さんが呼んでいるように、時間をかけずに効率よくマスターできるのが特徴です。

押し目買いや戻り売りを解説した書籍やマニュアルなどは数多くありますが、移動平均線や水平線、グランビルの法則やテクニカル指標など、さまざまな方法が紹介されているものの、どれも一長一短といったイメージではないでしょうか。

いろいろと試してみて、自分にあったトレード手法を選んでいくといった流れになることが多いです。

押し目買い 戻り売り

「Time Saving FX」では、以下の2つのポイントをもとにエントリーします。

  • 大きなトレンドの方向性を見る
  • トレンド転換シグナル(相場の転換点)を探す

「Time Saving FX」では、1個のインジケータと1本のラインで相場の転換点を見つけ出していきます。
この転換点を見つける作業には裁量判断が求められますが、トレードルールは「Time Saving FX」で決められているため、それほど迷うことなくエントリーの可否を判断できるのではないでしょうか?

エントリー後は、あらかじめ決めておいたストップ・リミットの値にOCO注文を入れるため、基本的には自動決済に任せておいて問題ありません。

「Time Saving FX」は、月間平均勝率61.9%、月利平均20.2%と優位性のある方法です。

トレーディングストップ

なお、押し目買い・戻り売りの場合は、ある程度の値動きが期待できるため、最初に設定したリミットを超えて、さらに利益を伸ばせる場合があります。

この場合は、「Time Saving FX」で設定した「第2のリミット」に変更することで、更に獲得利益を増やせます。
トレーディングストップを用いても構いません。

「第2のリミット」に変更するのと同時に、ストップの値を「第1のリミット」に変更することで、確実に利益が得られる状態になります。

「Time Saving FX」を実践するにあたって、毎日、何時間もトレードをし続ける必要はありません。
週1,2回、1日あたり1,2時間程度のトレードで十分です。

「Time Saving FX」は、通貨ペアや中長期的な為替市場の状況に左右されずに実践できるため、すぐに陳腐化して使えなくなるインジケータや自動売買システムなどとは異なり、一生使えるトレード手法です。

「Time Saving FX」はサポートも充実しています。

180日間にわたって、24時間体制で受け付けているメールサポートだけでなく、年中無休で電話サポートが受けられます。

いつでも気軽に相談できて解決できるというわけです。

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