「集中脳」覚醒プログラム

勉強や仕事などになかなか集中することができず、時間をムダに使っていませんか?

集中力が欠けた状態で勉強や仕事に取り組んでも、期待通りの成果が出ることはないでしょう。
作業中のミスも多くなるため、やり直す手間と時間を考えると、さらにウンザリするのではないかと思います。

また、せっかく集中できても、すぐに集中できなくなってしまうことも多いですよね。

仕事中に他の人から割り込まれることは決して珍しくありませんし、集中力がとけてしまって、なんとなくやる気が失せるというケースも多いです。
あなたも今までに何度も経験したことがあると思います。

一方、すぐに集中して物事に取り組める人もいますし、何時間にもわたって集中力が持続する人もいます。

集中力の強さや長さは「生まれつきの能力」だと思いがちですが、運動能力や学力、筋力などと同じようにトレーニングで伸ばすことは可能だと指摘をするのは、歯科医で保健師、現在は大学の教員という佐藤きみこさんです。

集中力を高めるトレーニングを行うことで、あなたは瞬時に集中できる状態に切り替えられるだけでなく、集中した状態が持続するようになります。
さらには、集中力を高めることによって記憶力まで高まるというメリットも得られます。

集中力を高めるためには、どのようなトレーニングをすればいいのでしょうか?

瞑想や座禅、写経などの精神修養などを思いついたかもしれませんし、マルチタスクではなく、一つのことだけに取り組むようにしたり、集中できる音楽などを聞きながら取り組んだりと、さまざまな方法が思いついたと思います。

これらの中には、あなたが実践した方法もあるかもしれませんが、期待通りの成果が得られなかったのではないでしょうか。

佐藤さんは、これらのような本当に集中力が高まるのか分からないような方法ではなく、「QOLセルフダイアローグ法」(自分の内面に向かって語りかけ、意識的に体の動きに注意を向ける瞑想を中心として、5つの要素から成るプログラム)をカスタマイズした「さとう式QOLセルフダイアローグ法」を行うことで、集中力を短期間で飛躍的に高めることができるといいます。

この「さとう式QOLセルフダイアローグ法」を活用して、集中力を高まるトレーニング手法を誰でも簡単に実践できるようにしたのが、「集中脳」覚醒プログラムです。

1日3分のトレーニングをするだけで、2週間もすれば、集中力や記憶力が飛躍的に高まります。
さらに、セルフマネジメントができるようになるため、以下のような変化が期待できます。

  • 短いスキマ時間も有効に使えるようになる
  • ダラダラと勉強していた毎日とサヨナラ!とにかく勉強がはかどる
  • 記憶力の向上が見込める
  • 英単語をどんどん覚えられるようになる
  • 深い集中モードに没入することで、あなたの一日が24時間ではなく、36時間にも48時間にも値するようになる
  • 資格試験やTOEICなどで高得点を叩き出せる
  • 仕事が楽しくなる
  • 気持ちの切り替えができるようになり、ストレスを感じなくなる
  • 英語がスラスラと話せて、英文もどんどん理解できるようになる
  • ステイタスが上がり尊敬される
  • 忙しい毎日でも家族とのプライベートが充実する
  • 健康にもいい習慣なのでいつのまにかダイエットになっている
  • 毎日よく眠れるようになる

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