ゲイスキャFX

ゲイトレーダーの「もってぃー」さんが実際に稼ぎ続けているFXトレード手法を手軽に再現できるというのが「ゲイスキャFX」です。
トレードツールと裁量判断を併用しますが、トレード手法自体はいたってオーソドックです。

  • マルチタイムフレーム分析による環境認識
  • グランビルの法則を活用したトレンドフォロー
  • トレンドが出やすい通貨ペアを狙う
  • 1分足チャートを用いた短期スイングトレード

ゲイスキャFXで推奨している通貨ペアは以下の通り。

  • USD/JPY(ドル円)
  • EUR/USD(ユーロドル)
  • EUR/JPY(ユーロ円)
  • GBP/USD(ポンドドル)
  • GBP/JPY(ポンド円)
  • AUD/JPY(豪ドル円)

ゲイスキャFXでは、ローソク足チャートは使いません。
その理由として、もってぃーさんは、

  • 特にFX初心者にとっては情報量が多くなるので混乱しやすい
  • 視覚的にわかりにくく判断が難しくなる
  • ダマシにあいやすい

などといった問題点をあげています。

ゲイスキャFXでは、ローソク足チャートの代わりとして、ローソク足で言うところの「終値」だけを使ったラインチャートを使います。
1分足のスキャルピングとの相性を考えた結果です。

ゲイスキャFXは2種類のロジック(基礎ロジック、応用ロジック)を用いてトレードを行います。

「基礎ロジック」は、ゲイスキャFX購入者専用ページでロジックやトレードルールを詳しく説明しています。
なお、実際には、トレード補助ツール「ゲイスキャ・アロー」と3種類のサインツールを用いることで、非常に簡単な裁量判断のみでトレードを完結できますので、手間がかかりません。

エントリー予告から決済まで、全てシグナルが出るため、ダマシかどうかをチェックするだけの簡単な裁量判断で済みます。

基礎ロジックでは、利益確定/損切り時にサインを使わない方法もあります。
裁量判断が複雑になるものの、獲得利益を増やすチャンスが広がります。

その一方、「応用ロジック」は角度やスキマなどと言った具合に、感覚的な裁量判断が求められます。
トレードルールやロジックを覚えるだけでなく、「稼げる感覚」を身につける必要があり、トレード練習が欠かせません。

ゲイスキャFXは1分足チャートのスキャルピング手法ですから、デモ口座でも十分にトレーニングできますし、FXトレードギア裁量トレード練習君プレミアムなどの練習ツールを使うのもいいでしょう。

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