デイズリッチ2019

「沖縄移住投資家」こと山本和彦さんは、2011年にMAサイン225を開発して以降、毎年のように日経225先物向けの寄引システムトレード向けツールを公開してきました。

当初はMAサインとして一本化していましたが、現在は

  • 日中取引向けのデイズリッチシリーズ
  • 夜間取引向けのナイトリッチシリーズ

と大きく二本立てにわけています。

これまでに販売されてきた日中取引向けトレードツールの運用成績を確認してみましょう。
販売開始後2年間の成績となります。

完成年度 ソフト名称 完成後1年目 完成後2年目
2011年 MAサイン225 +430万円の利益 +619万円の利益
2012年 MAサイン2013 +673万円の利益 +191万円の利益
2013年 MAサイン2014 +115万円の利益 +474万円の利益
2013年 デイズリッチ225 +564万円の利益 +403万円の利益
2014年 デイズリッチ2015 +559万円の利益 +261万円の利益
2016年 デイズリッチ2017 +334万円の利益 測定中

ラージ1枚の単利運用、取引手数料などは一切含めていない場合での損益ですが、いずれもプラスとなっています。
過去のバージョンは全て販売終了となっており、購入できませんが、実際のトレードでも通用することがわかるのではないでしょうか?

現在、購入できるのは、今回公開された日中取引向けの「デイズリッチ2019」のみとなります。

2013年1月から2018年10月までのバックテストでは、月単位でマイナスを出したのが3回のみ、勝率96.7%という高さです。

2017年は744万円の利益(ラージ1枚の単利運用、取引手数料などは一切なし)となっています。

>>「デイズリッチ2019」の詳細はこちら

デイズリッチ2019の使い方

デイズリッチ2019の使い方は、過去のデイズリッチなどと同じです。
一般的な寄引システムトレードと全く同じようにトレードができます。

日中取引の寄付時間(8:45)までに、デイズリッチ2019を起動して、最新データを取得した後にサインを確認します。
「買い」「売り」のどちらかが出ていれば、寄付でサインの通りに証券会社からエントリーするだけです。

その後、当日の日中取引の大引(15:15)に決済して、その日のトレードは終わりです。

日経225先物(ラージ)、日経225先物ミニのどちらも使えます

通常は寄付と大引だけのトレードで構いません。

しかし、もっと早く損切りしたほうが良い成績になるのではないかという人向けに役立つのが、デイズリッチ2019付属のExcelシートです。
リミット(利益確定)とストップ(損切り)の値を設定した場合のシミュレーションが行えます。

勝率、PF、月別利益、総合利益などが瞬時に表示されますので、あなたにとって最適な値を見つけるのに役立ちます。

>>「デイズリッチ2019」の詳細はこちら

購入者特典

  • デイズリッチ2019シグナル配信(半年間無料)
  • ロングリッチ2019オーバーナイト版(夜間取引向けサインツール)

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