A-HACHI Search エーハチサーチ

A-HACHI Search

アフィリエイトASP最大手の「a8ネット」(エーハチネット)は、広告主や登録アフィリエイター数が多いというだけでなく、セミナーやイベントなどを積極的に開催しています。

A8フェスティバルは、東京や大阪などの主要都市で不定期に開催されていることから、あなたも参加したことがあるかもしれません。

各種セミナーや相談会、商品の撮影会だけでなく、広告主のブースに行っただけで特別単価がもらえるのは、多くの件数を獲得して単価を上げてもらうことが難しいアフィリエイターにとっては嬉しいサービスですよね。


出典:a8ネット「メディアランクとは」

a8ネットでは、広告主から承認されたアフィリエイト報酬が多い人ほど優遇されるというシステムを採用しています。

「ブラック」というと、ブラック企業や金融ブラックなど一般的にはろくなイメージがありませんが、a8ネットでは最上位のレッドベリルに次ぐ高いランクとなっており、a8ネットの社員が個別にサポートを行うことも珍しくありません。

どの商品が売れているのかを教えてもらうこともできますし、何もしなくても特別単価を付けてくれたりと、いたれりつくせりです。

その一方、稼いでいない人にとっては冷淡極まりない対応しか取ってくれません。

a8ネットの社員に儲かる案件などを聞いても回答を拒否されますし、ランクを上げたら教えるという一点張りです。
1円も稼いでいない人は新規プログラムの検索すら使えませんので、全プログラムの中から新規登録されたものを見つけることさえ大変です。

実際は、毎日、メルマガで新規登録情報が送られてくるので、大したハンデではありません。

ツール

それだったら、a8ネットで公開されているデータを元にして、稼げる案件を探せばいいということで開発されたツールが「A-HACHI Search」(エーハチサーチ)です。

ジャンルやキーワード・条件を入力すれば、後は自動的に案件を片っ端から調べていきます。
1回につき、最大50件まで検索できます。動画で動きを確認してください。

a8ネット側でサーバーへの負担を抑えるために規制をかけているため、一度ですべての案件を検索して、儲かるものだけを抽出することはできません。
作業が終わるまで何度か繰り返す必要がある場合がほとんどです。

また、リスティング広告の有無についても調べることが出来ます。
PPCアフィリエイトができるかどうかの重要なポイントですから、手軽にわかるのは嬉しいですね。

ディスプレイ広告やSNS広告については個別に確認する必要があります。

A-HACHI Searchでは、「発生報酬額/クリック」(EPC)の欄で「50以上」と表示されている素材の数が多いほど「稼げる案件」と判定します。

このため、バナー広告やテキスト広告の種類が少ない案件の場合は、本当は大量に売れていたとしても、A-HACHI Searchで見つけ出すことは困難です。

>>「A-HACHI Search」の詳細はこちら

購入者特典

  • 「A-HACHI Search」ノートパソコン版
  • コンテンツ用オリジナル記事300記事分
  • 図解マニュアル「A8.net無料新規登録方法」
  • 図解マニュアル「A8.net自己アフィリエイト・マニュアル」
  • 販売終了まで期間/回数制限無しのメールサポート
  • バージョンアップ無料対応

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