ライントレードスキャルピングFXDX完全版

ライントレードスキャルピングFXDX完全版(ライスキャFX)は、ライントレードとプライスアクションを組み合わせたFXトレード手法が学べるマニュアルです。
IQ190プロトレーダーという梶真英さんが作成しました。

IQとトレードの素晴らしさとは別物だと思いますが、わざわざ書いたところで難癖をつけているようにしか思えませんのでやめておきましょう。

ライントレードとプライスアクションを使うのであればテクニカル指標は一切使わないのではないかと思うかもしれませんが、ライスキャFXでは3種類の指標を使用します。

3種類の指標を表示させたインジケーターの上に、3本のラインを引いて裁量判断を行いますので、マスターするまでには手間と時間がかかりそうな印象を受けるのではないでしょうか?

700ページを超えるマニュアル、50時間を超える動画教材が用意されているため、これだけでもウンザリするかもしれません。

しかし、一時的にしか使えないような癖のあるものは見当たらず、いずれもオーソドックスなものばかりです。
ライスキャFXは長期にわたって使い続けられるトレード手法と言えるでしょう。

1回、がっつりと勉強して身につけてしまえば、その後はスムーズに稼ぎ続けられるようになります。

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ライントレードスキャルピングFXDX完全版の手法

ライスキャFXは、FXスキャルピング手法です。
通貨ペアとしては、ユーロドル、ポンドドル、ユーロ円、ドル円が推奨されていますが、その他の通貨ペアでも使うこと自体は可能です。

トレードの流れとしては、以下のようになります。

  • 3種類のテクニカル指標(移動平均線、ボリンジャーバンド、ZIGZAG)とライン(トレンドライン、レジサポライン、チャネルライン)を用いてトレードチャンスを見つける
  • マルチタイムフレーム分析で環境認識を行ってエントリーするかどうかを判断する
  • エントリーしたらリミット/ストップを設定

この流れでトレード勝率が高い優位性のあるトレードができるようになります。

テクニカル指標はサポート的な位置づけですから、慣れてくればラインだけでもトレードができるようになるとは思いますが、トレード精度を高めるためにも使ったほうがいいでしょう。
あなたが今までに見たことがないかもしれない手法でラインを引いていきますが、この方法にすることで精度を高めることが出来ます。

マニュアルでトレードルールを身につけて、動画を見てケーススタディを行い、実際のトレードで訓練するという流れになります。

個別サポートは回数・期間ともに無制限ですから、何かわからないことが出てきても安心ですね。

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