FX Spiral Resistance

FXで「稼ぐトレーダー」と「稼げないトレーダー」とでは、一体何が違うのでしょうか?

意外に思うかもしれませんし、既にさまざまなところで指摘されていることから、こちらも「知識」としては知っているかもしれませんが、知識の多さとFXの損益とは全く関係ありません。

むしろ、FXに関して勉強熱心で、さまざまな試行錯誤を重ねている人ほど、損失を雪だるま式に増やして泥沼化しているケースが多いといったら驚くのではないでしょうか。

Profit-Spiralの井上遠さんは、上のチャートを用いて、FXの勝ち組と負け組との違いを説明します。

井上さんは、

  • 難しい数式を使ったインジケーターを取り入れる
  • 経済指標についても調べた
  • チャートに線やお絵描きをする
  • ブレイクアウトがいいらしい
  • いや、やっぱり逆張りの方が・・・
  • 皆が使っているからボリンジャーバンドも入れた
  • ナンピンや両建てもやってみた
  • 自動売買を取り入れてもダメだったし、海外口座まで作ってみた

などをしても全くダメだったのではないかと、ある意味、挑発的な指摘をしてます。

あなたが、これらの問題点に全て当てはまるのであれば、いろいろと言いたいことは有るとは思いますが、大人しく受け入れるしかないでしょう。

FXマニュアルを読んで、書いてあるとおりに実践しても成果が出ない、サポートを受けても悩みが解決したようには感じないといった繰り返しだったかもしれませんね。

そのような悩める負け組トレーダーのために、今までとは異なるアプローチで「FX勝ち組」を目指すためのトレード手法を解説したマニュアルを井上さんが公開しました。
それが「FX Spiral Resistance」です。

今までと考え方が違いすぎて精神的にキツイ

といった口コミもあるように、真面目にFXの勉強をしてきた人ほど、こんな方法で本当に稼げるのか信じられないという感想をしたくなります。

しかし、本当に稼げるようになることから、ますます頭を悩ませてしまうという点では罪深いトレードマニュアルかもしれません。

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「FX Spiral Resistance」の内容

「FX Spiral Resistance」は、ドル円5分足のスキャルピングを中心に、損大利小でトレード勝率を上げてコツコツと利益を積み上げていくというスタンスで取り組みます。

勝てそうなタイミングでのみエントリーするのではなく、どんどんエントリーしていきますのでトレード回数は多いです。
この時点で、頭がクラクラしてきたかもしれませんね。(笑)

通常は損切りする時点でコツコツドカンと一気に資産を減らす(笑)わけですが、有るタイミングで損切りを早めることで、このドカンを減らす事が可能となり、その分だけ獲得損益をプラスにもっていくというのが「FX Spiral Resistance」の特徴です。

教科書的には、間違ったトレードに見えるとしても、負けにくい状況を作って、勝ちやすい場面で自分に有利な戦い方をすることで、安定的に利益を出していきます。

  • 大衆が思いつく4つの勝てないパターンと、その共通点
  • 勝つ事=負けない事
  • 負けないところでエントリーする
  • 負けにくい状況を作る。そのためには?
  • 負けない場面とは?
  • 勝負を有利に持ち込む方法
  • 勝てないトレーダーの見事なまでの共通点とは?
  • ◯◯の使い方が大間違い
  • セッティングは◯◯◯◯、結果は◯◯◯◯
  • 勝てないトレーダーは◯◯◯を重視してしまう
  • 勝つためにはXXXを重視しなければいけない
  • ◯◯抵抗と◯◯抵抗
  • 引き寄せて引き離す相場力学を利用する方法
  • 負けない場面とは?
  • トレード手法への適用
  • トレード手法提案、トレード事例

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