ICOの窓口

ICOとは、「Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング」の略称であり、漢字で書くと「新規仮想通貨公開」となります。
要するに、企業が投資家から仮想通貨でお金を集めて、その御礼として企業が独自の仮想通貨(トークン)を発行するというものです。

企業が成長すればトークンの価値が上がりますので、出資分のリターンは十分に得られますし、経営破綻したり廃業したら無価値になるのは、株式などと同じです。

このため、成長が期待できる企業が行うICOに応募することが、効率よく資産を増やすための重要なポイントとなります。

しかし、一個人が取得できる情報量には限りがありますし、良質な案件は富裕層にしか情報が流れないケースが多いのが実情です。
この情報格差を補うために欠かせないのが、「ICOの窓口」などの仮想通貨コミュニティです。

情報が集まりやすいところに参加することで、良質な案件に応募しやすくなりますし、投資に値するかどうかをリサーチする時間と手間を大幅に減らせます。
ICOなら、短期で10倍、100倍のリターンが、まだまだ狙えます。

>>「ICOの窓口」の詳細はこちら

ICOの窓口で提供されるサービスは?

「ICOの窓口」は、「カリスマ主婦トレーダー」として株式やFXなどで大きな実績を残した山本有花さんが主宰するオンラインコミュニティーです。

実際に稼いでいる投資家は「お金の匂いに敏感」(良質な情報が入ってくるので適切な判断がしやすい)なこともあって、その時々に効率良く稼げる投資商品をしっかりと狙っているという印象がありますが、山本さんもしっかりと参加していますね。

さて、「ICOの窓口」の代表的なサービスは、以下の4つとなります。

  • ICOダービー(ICO案件レビュー)
  • ICOレポート(ICO案件、最新情報)
  • ICO投資大辞典(基礎知識)
  • メール/LINEサポート
  • MAXサポート(個別サポート)
  • 勉強会やセミナーなどの紹介

「優良ICO案件」だけでなく「独占ICO案件」が手に入るのはうれしいですね。
ICOの9割が詐欺という中では、良質な案件が手に入るだけでも、ライバルより大きく優位に立てます。

シークレットセミナーでは、香港や海外から直接ICO業界を牽引しているデベロッパーも参加していますので、貴重な機会が得られます。

ICOの窓口では、ICOに関する情報を集めて分析するだけでなく、ICO初心者でも無理なくレベルアップできるように「教育」に力が入っていることがわかります。

他の仮想通貨コミュニティだと、情報交換や分析が中心で、仮想通貨やICOに関する知識がなければ全く理解できない場合も珍しくありません。

そもそも、「素人はお断り」というコミュニティも多い中で、「ICOの窓口」はオンラインスクールとしてのサービスも提供しているというのは、他のコミュニティと比べて大きなメリットといえるでしょう。

メールやLINEによる個別サポートだけでなく、家庭教師の感覚で対面で個別指導をしてくれるという「MAXサポート」は他では真似できません。

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