Pandora2

PPC(リスティング広告)をする上で欠かせないキーワードツールとして、ロングセラーとなっているのが「Pandora2」です。
すでに3000名以上がPandora2を購入している実績豊富なキーワードツールです。

Yahoo!プロモーションのスポンサードサーチ向けの機能が多く搭載されていますが、SEO向けのキーワードツールとしても使用可能です。

PPCといえば、アドネットワークやSNS広告などのほうが主流になりつつありますが、リスティングが使えなくなったわけではありません。
リスティング広告は広告単価が高いとか、2018年4月にYahoo!プロモーションのスポンサードサーチでアフィリエイト広告に対する規制を強めたなど、ハードルが高くなったことで退場していった人がいる一方、規制強化後に新たに参入し、短期間で数万円、数十万円とPPCアフィリエイトで稼いでいく人がいるのもまた事実です。

2018年4月の規約変更以降、スポンサードサーチを使ったPPCアフィリエイトでは、キーワード量産、サイト量産で稼ぐことは不可能になりつつありますので、「稼げる案件」でニッチワードを狙っていく必要がありますが、その目的に合うのが「Pandora2」なのです。

Pandora2のPPC向け機能

Pandora2利用者が最も使っていると思われるのが「カンニング機能」です。

Pandora2のカンニング機能を一覧にまとめました。

  • 広告を出稿しているキーワードの一覧
  • 広告キーワード毎の広告タイトル
  • 広告キーワード毎の広告文
  • 表示URLの偽装の有無
  • 遷移先サイトURL
  • パソコン向け広告出稿
  • スマートフォン向け広告出稿
  • 広告の出稿期間
  • 同一IPアドレス上のサイト一覧表示
  • 広告掲載順位チェック
  • キーワード広告プレミアムポジション数

ライバルサイトを全て丸裸にしてしまう恐ろしい機能で、他社のキーワードツールでは同様の機能を搭載したものはありません。

SEO向けのキーワードツールであれば、Yahoo!やgoogleなどが提供するデータを流用すればいいだけですから、複数の業者がキーワードツールを販売しています。
その一方、PPC向けにYahoo!プロモーションが提供しているデータはほとんどありませんので、独自調査が必要になります。
Pandora2は「独自のリサーチ」を年中無休で行ってデータベースに蓄積しているからこそ可能であって、コストや時間がかかることから、他社が追随してこないのです。

Pandora2を使えば、SEO向けのキーワードツールでは見つからないキーワードを見つけ出せる場合もありますし、ずらしキーワードなど、ライバル不在で稼ぎまくっているPPCアフィリエイターに割り込んでいって、ひと稼ぎすることも可能となります。

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Pandora2のSEO向けなどの機能

Pandora2はPPC専用のキーワードツールではなく、検索エンジンなどの「お宝キーワード」や「ブルーオーシャンキーワード」、トレンドキーワードなどを見つけるのにも役立ちます。

PPC向け以外の機能をまとめました。

  • SEO順位チェック
  • 関連キーワード拡張
  • お宝キーワードリサーチ
  • トレンドキーワードリサーチ
  • Youtube動画キーワード検索
  • Youtube動画順位チェック
  • csvインポート一括チェック
  • 上位サイトチェック
  • csv一括出力/エクスポート

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その他の機能

検索エンジンの仕様変更やバグなどのために正常に動作しなくなった場合には、自動アップデートにて短期間で再び使えるようになります。
もちろん、バージョンアップ費用は無料です。
その上、最新版のファイルをダウンロードして実行するなどと言った手間はかかりません。

3000名以上のPandora2購入者の意見をもとにして、簡単な操作性で手間なく動かせるように配慮されています。
マニュアルを見なくても使えるほどの簡単さですが、一般的なヘルプファイルやマニュアルファイルだけでなく、動画マニュアルも用意されていますので、操作がわからなくなった場合でも安心です。

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