FXブルーBOXスターシグナル

FXトレードで稼ぎ続けるためには、どのような点に気をつければ良いのでしょうか?

トレーダーによって稼ぎ方は異なることから一概には言えませんが、トレード手法だけでなく環境認識が十分に行えている人が多い印象です。
今の為替の状況がトレンドなのか、それともレンジなのか、もしくは揉み合いなのか正しく把握できていないと、「上がると思った買ったら下がった」などと言った具合に、期待はずれのトレードを繰り返すだけです。

この環境認識を正しく行うために、テクニカル指標を用いたり、プライスアクションやレジサポライン、トレンドラインなど、人によって手法は違いますが、自分にあった手段でチェックを行います。

また、ドル円やユーロドルなど、1種類の通貨ペアだけでトレードをする場合でも、トレードを行う通貨の強さというのは知っておいて損はありません。

例えば、主要通貨ペアの中でユーロだけが売られていたり、買われていた場合には、ドル円だけでトレードをしているよりも、ユーロ円やユーロドルでトレードをする方が、トレンドが発生している可能性が高いことから、その分だけ環境認識もしやすく、トレンドフォローで稼ぎやすいといった具合にメリットが大きいです。

しかし、それぞれの通貨の強さをチェックしようと思ったら、関連する複数の通貨ペアの値動きをチェックして、瞬時に強弱を判断できる必要があります。
車の運転などと同じようなものですから、ある程度の訓練や練習をすれば、誰でも瞬時に判断できるようになりますが、途中で挫折する人も少なくありません。

ブルーBOXスターシグナルとは?

ブルーBOXスターシグナル」は、環境認識をするためのツールと、トレード補助ツールがセットになっています。
ツールを見ながらトレードを進めていくため、裁量判断は少なくて済むのが特徴です。

各通貨の強弱を確認する

15種類の通貨ペアの強さを一覧で表示することで、どの通貨ペアでトレンドが起こりそうなのか、すでに起こっているのかを簡単に判定できます。
警備員がモニタールームで防犯カメラの映像を監視するように、複数の通貨ペアのチャートをチェックするだけでも大変ですし、監視対象の通貨が増えると確認するだけでも大変です。
Mataf.netでチェックをしたり、MT4のCCFpチャートなどを使って通貨の強弱をチェックする人もいますが、直感的に判断できるようになるためにはトレーニングが必要です。

ブルーBOXスターシグナルであれば、このような手間をかけずに、直感的に通貨の強弱を把握することができます。

シグナルが出るのを待つ

ブルーBOXスターシグナルでは、5分足チャートのみを使います。
チャート内の青色で塗りつぶされた部分はピボット(pivot)を表しており、その他には、

  • 一目均衡表の雲
  • 移動平均線(240MA)
  • 前日高値安値ライン
  • 当日高値安値ライン
  • 東京タイム高値安値ライン

が描画されます。

ピボットは逆張りトレードで使うことが一般的ですが、ブルーBOXスターシグナルでは順張りトレードの判断材料として使用します。
エントリー条件を満たすと星印が出ますので、他の条件を満たしていればエントリーします。

損切りはルール、利益確定は裁量

損切りは水平線(レジサポライン、直近の高値・安値)を見て設定します。

利益確定は裁量判断となっており、明確なトレードルールは決められていません。
トレンドフォローですから、水平線を参考にトレーディングストップで狙っていっても構いませんし、自信がなければ固定値で利益確定を優先させても構いません。

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運用成績

トレード時間や裁量判断によって獲得利益は上下しますので、FXブルーBOXスターシグナル販売元の有限会社クラフトユタカが公表しているデータを掲載します。
一つの目安として活用して下さい。

2018年5月14日~5月18日:+89.1pips
2018年5月07日~5月11日:+102.4pips
2018年4月30日~5月04日:+59.3pips
2018年4月23日~4月27日:+26.1pips
2018年4月16日~4月20日:+146.4pips
2018年4月09日~4月13日:+106.7pips
2018年4月02日~4月06日:+111.8pips
出典元:https://fx-skull.com/

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